FXの相場の動きを徹底解説

FXフィボナッチ

婦池辺さんも愛用中!の大手FX会社↓↓↓ 条件良し、信託保全完備、資本金業界TOPとバランスの取れた人気会社です↓ トレイダーズ証券 トラックバック URI : http://www.kawasetorihiki. com/fxblog09/wp-trackback.php?p=126 コメント (0) 2008/10/17 金曜日 おススメフィボナッチ! トレイダーズ証券主催のミセスワタナベの池辺さんセミナーがまた開催されるそうですね。 11月1日です。 トレイダーズ証券独占セミナーだそうですよ☆ セミナーの中身にFXはあまり触れちゃいけないのかな。。。 なんて思い、詳細については自粛していたのですが、 先日のYEN S日経225PAにでかでかと掲載されていましたねえ。 sarahの自粛は一体・・・・・って感じでした。 そこで、今回は池辺さんも使っているフィボナッチについてちょっとお話してみましょうか。 sarahも長期スパンでの戻り、反転を確認するために使用しているのがこ外国為替証拠金取引のフィボナッチ。 自分で計算しようとすると投資信託めんどくさそうですが、トレイダーズのNFX−PROのシステムや、 MT4などでは簡単に引くことができます。 1. 相場は前の動きに対し、ある一定の比率で押し(戻し)の動きを示すことはよく知られています。その相場の押しや戻りの目標価格を推測する手法として、フィボナッチ・リトレースメントが使われます。 2. フィボナッチ・リトレースメントでよく用いられる数値は、61.8%、50%、38.2%であり、強いトレンドの場合は最小の戻し38%前後、弱いトレンドの場合は62%前後まで見ます。 3. 日本の罫線でも目標価格を推測する手法として半値押し、1/3押し、2/3押しなどがありますが、フィボナッチ・リトレースメントとよ資産運用く似ています。 4. 短期売買のトレーダーは、その日の朝、まず前日の高値と安値を調べこの3つのポイントを計算します。そして注目は、そのポイントの裏側にはストップロスのオーダーがあることです。相場は、ストップロスをのみ込んで成長します。その成長率が1.618となんらかの相関があることが経験的に知られています。 (”投資の杜”より抜粋) ”投資の杜”というサイトでフィボナッチ計算機という面白いツールを発見しました。 安値、高値を入力すると、 61.8%、50%、38.2%の戻し値、押し値を計算してくれるそうですよ! http://stock.kikuchisan. /fibonacci.html sarahはチャートで視覚的に見たほうがわかりやすいのですが、数値で表されるツールも 便利かもしれませんね! ちなみにフィボナッチは、プロのディーラーさんの間でもよく使われる数値だそうです。 極めた者勝ちですね! あの4億円大ニュース事件で、世間を騒がせたミセスワタナベ、主婦池辺さんも愛用中!の大手FX会社↓↓↓ 条件良し、信託保全完備、資本金業界TOPとバランスの取れた人気会社です↓ トレイダーズ証券 取引高業界トップ3! sarahのバージン口座!世界で一番使われているトレーディングフォース。 すべてがグローバルスタンダードな会社です。長年愛用させていただいておりますよ↓↓↓ スプレッドが狭くなった!世界のFXCMJ! トラックバック URI : http://www.kawasetorihiki.com/fxblo g09/wp-trackback.php?p=125 コメント (0) 2008/10/9 木曜日 システムダウン対策 毎度です☆ 今週の作戦!を記事に書く予定でしたが、すでに木曜日。。。 今週は予定外の出来事がありまして〜すいません!! そうそう。 最近トレードのシステムが各社めちゃめちゃ不安定ですね。 sarahは最近4社くらい立ち上げているのですが、突然システムダウンしたり、 アクセスできなかったり、どの会社も不具合が起こっています。 先日、某会社で取引していた初心者トレーダーさんより、 メールをいただきました。 ポジション保有中システムがダウンしてしまい、いつ復旧するかわからない。 こういうときどうしたらいいですか? とのことでしたが。 そうですね。sarahでもどうにもなりませんけど。 言える事は、どの会社でも起こりうるリスクだということです。 彼の業者は私も使っていますが、むしろシステムは強い業者さんです。 その業者でさえ、昨今の荒れ相場でシステムが正常に稼動していないのです。 いつ不具合が起きるかわかりませんので、おきそうだったらトレードするな。 とは言えませんしね。 そんなとき、一番大事なことはとにかくストップを入れておく事。 ストップを入れないとどうなるか。 システムが復旧した後、証拠金不足でマージンコールになっているかもしれません。 でも、ストップを入れておくことによって、ダウン中にストップにかかるべき レートで約定されなかったというクレームが通る場合もあります。 履歴は残りますから、履歴で証明することだってできるわけです。 sarahも過去、何度かそのような事態に遭遇し、ダウン中のポジションを ストップレートで約定しなおしてもらったこともありました。 みなさんが対策としてできることはこれくらいですね。 あとは、レバレッジを上げすぎない。 とはいっても昨今のボラティリティではそれも通用しないのですが。。。 とにかくストップを入れるメリットはあってもデメリットは何もないわけです。 徹底しましょうね! あの4億円大ニュース事件で、世間を騒がせたミセスワタナベ、主婦池辺さんも愛用中!の大手FX会社↓↓↓ 条件良し、信託保全完備、資本金業界TOPとバランスの取れた人気会社です↓ トレイダーズ証券 取引高業界トップ3! sarahのバージン口座!世界で一番使われているトレーディングフォース。 すべてがグローバルスタンダードな会社です。長年愛用させていただいておりますよ↓↓↓ スプレッドが狭くなった!世界のFXCMJ! トラックバック URI : http://www.kawasetorihiki.com/fxb log09/wp-trackback.php?p=124 コメント (0) 2008/10/3 金曜日 相場カレンダー 相場には季節によって、動きに傾向があるのはご存知? 長期保有派の方は、知っていたにこしたことはないですね。 例えば、 ○企業の決算期と期初め ○旅行シーズン ○欧米諸国のサンクスギビングデー ○クリスマスシーズン ○ボーナスシーズン 例えば、日本人の場合、ゴールデンウィーク、年末年始、夏休みに 海外旅行に多く出かけます。 その際、個人旅行客のマネーの海外通貨両替が大量に発生し、円売りへと つながるわけです。 一般的に1円は動くなんて言われているそうですが。 日本企業の期初めである4,10月にも外貨が多く買われるため、 円売りが発生しやすいそうです。 年末、12月中旬〜1月上旬にかけては、海外のディーラーは長期休暇に 入るそうです。 取引量が減るためでしょうか。例年年末は相場の動きが激しくなりますよね。 こんな感じで、相場カレンダーを把握することも長期派には必要です。 sarahの場合、1年の中で、2−3月の動きをもっとも警戒しています。 今年は通年ですが、毎年動きが激しいですよね。 トレードで失敗することもこの2−3月は多いです↓↓↓ 3月は日本企業の決算期だから。なのでしょうか。。。 来年こそは、同じ失敗をしないようにしないと!!! あの4億円大ニュース事件で、世間を騒がせたミセスワタナベ、主婦池辺さんも愛用中!の大手FX会社↓↓↓ 条件良し、信託保全完備、資本金業界TOPとバランスの取れた人気会社です↓ トレイダーズ証券 取引高業界トップ3! sarahのバージン口座!世界で一番使われているトレーディングフォース。 すべてがグローバルスタンダードな会社です。長年愛用させていただいておりますよ↓↓↓ スプレッドが狭くなった!世界のFXCMJ! トラックバック URI : http://www.kawasetorihiki .com/fxblog09/wp-trackback.php?p=123 コメント (0) ? 次のページ ≫ 2008/9/28 日曜日 ドル円の難しさ ドル円が苦手な理由 以前いただいた質問をご紹介↓ 「コメントでは有難う御座いました。 また、同じ疑問がありまして、出来れば宜しくおねがいします。 今回のドル安ですが、個人トレードではショートに 強気でと思いますが、そのドルの下げは世界のトレードで出された数字と思うのですが、 アメリカではドル安にはなって欲しくないと考えるのですが、そのアメ リカでもトレードでの利益を上げるために下げに力を 貸すものあると思うのですが、規模が大きなトレードですが。 こういったこの動きで利益を出せていても、結果アメリカの不況材料になるのは 、その莫大なトレードでもドルの下げに動くのは止めるというのはあるのでしょうか? それが国との友好的な関係がある場合は、お互いが協力しあうみたいな、事なのでしょうか? 個人も世界規模の銀行?のトレードでも考えは同じで、利益が出せるならアメリカの経済が悪くなってもドルの価値を下げに行くのですか? 今ですが、19日はもう下げる動きはもう無いように思います・・・自分はですが。 こういった動きもどこかで、ドル買いがされてるからでと思うのですが・・・。」 質問内容は別として。 これはsarahの超個人的意見ですが、ドル円ほどテクニカルに素直な動きをしない 通貨はないな〜。という印象を持っています。 基本的な考え方として、特にドルの動きを左右するのは、投資、投機による売買だけではありません。 ドルは実需、つまり一般企業の取引等も大きくからんでくるのです。 他通貨にも同じことが言えるのですが、特にドルに関しては、貿易取引等の基本通貨です。 明らかに下落してもいい場面で、実需の買いが恣意的に入ることもあるわけです。 はっきりいって読みづらい! あとは、米景気がよろしくないからといって必ずしもドルが売られるといった考え方も正しくありません。 日本の景気は過去2−3年の間回復傾向にありましたよね。 円は買われましたか?そんなことありませんよね。 私個人の考えですが、結局アナリストがいう相場予測は後付けにしかならないと思います。 だって、指標の結果と逆に動いたときは、何かしら別の理由をこじつけてその動きを分析するわけですから。 私は、トレードで大事なのはチャート分析だと思います。 いくら、経済の動きを分析したところで、長期的には正しいかもしれませんが、目先の動きは説明できないですから。 ちょっと素